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頭刃男(ズバオ)

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本業:サラリーマン
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こんにちは、頭刃男(ズバオ)です。

このサイトでは、ネットビジネス初心者のあなたに本当に役立つ情報商材を紹介!
そして、サラリーマンとして楽しめていないあなたに、私の転職経験などをお伝えします!
来年にはネットビジネスで独立!が目標です。

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DATE: CATEGORY:コラム
小さな店に怒声が交差する。
48歳と48歳が取っ組み合い、それを48歳が止めに入った。
3人の48歳がもつれ、服や店内は所々壊れたりしていった。
店には他に5人の48歳が座わりながら固唾を呑んでいた。

高校クラス会の3次会だかで突然起こったケンカだ。
取っ組み合った48歳二人は早川と私。
出席番号前後、同じ血液型、誕生日5日違いの同じ星座、同じイニシャル。
いつも一緒にいたのだが、磁石の同極の様に反発し合っていた。
時が過ぎても変わらない。

遡ること30年強、修学旅行の夜。
宿の中を独りフラフラして部屋に戻ると男全員が集まっていた。
みんな壁際に立ち並んで、ちょうどキャンプファイヤーでもやっている様子であった。
何やってんだ?
覗きこんだ真ん中には、早川とクラスでもちょっと変わった奴の二人。
「おまえ生意気なんだよ」と早川。
言われた変わった奴は項垂れて正座している。

普段話しているところを見たことがない二人だったので、なんでケンカになったのか、
しばらく観察していたが状況は変わらない。

正直驚いた。
周りの連中に事の発端を聞いても知らないという。
ただただ、みんな見ているだけである。
とにかくその場は私がふざけて躍り出て、その状況をぶっ壊した。

修学旅行が終わって数日後、たまたま早川と二人になった時、ぶっ壊した腹いせに
私をブン殴ると言っていた。
早川とはこんな奴だ。
議論好きな早川とは昔からよく話し、合わないところはお互い譲らなかった。
ある意味一番わかりやすい。

分からないのは、いつも壁際にいて傍観している連中だ。
彼らは、常に、意見せず、参加せず、止めず、ただただその場にいて見ているのだ。
面のような顔つきで様子を伺っているのだ。

クラス会のケンカの後、折角の雰囲気を壊したことを傍観者たちに詫びるメールを出した。
返信の一つが言う。
みんな、あのケンカのおかげで寂しい思いをした、と。
早川に向けた怒りとは明らかに異なる黒い怒りが込み上げてきた。
傍観者は批判家であり批評家なのである。

満員電車の中、気分が悪くてしゃがみこむ人がいる。
その周りの人たちは、一瞬ギョッするも、また空を見つめる。
空を見つめる人たちの足元に独りの人間がしゃがみ込んでいる図はメッセージ性のある
前衛美術のようで、現実世界では違和感がある。

少し離れたところから、しゃがむ人に声を掛け、近くに座る人に席を譲ってくれるように頼む。
すると、表情を動かさずにみんな従う。
2004年、アメリカに駐在する前の話しである。

5年後、帰任して同じ場面に遭遇した。
周りの反応は変わらない。
が、変わったことが一つだけあった。
声を掛けたしゃがみ込む人が迷惑がったのだ。
ほっといてくれ、と。

雨の日にはすれ違う時にぶつからないように傘を傾ける、ぶつかったらお互い詫びの声を掛けあう、
他人同士、嗜みとして身についていたコミュニケーションは絶滅した。

2004年には他人を気遣わない人が増えたと思っていた。
5年後には、他人の気遣いに気付かない人が増えた。

関わらない。
大衆は他人と関わらないことにしたのだ。

何故だ?

「地震、雷、火事、おやじ」
私が子供の頃によく耳にした「怖いモノ」である。
「おやじ」というのは、大人の代名詞であろう。
大人が子供にとって怖い存在だった時代である。
健全な社会では、大人が子供を育てきた。
血縁関係に限られたことではない。
道行く大人が子供の悪事を諌める光景はそこかしこで見られた。
だから子供は親からだけでなく、世間から物事の良し悪しを学べたのだ。

その大人たちは今ではすっかり鳴りを潜めている。
傍観者に成り果ててしまったのだ。
そして、弱者を見つけ、自分の立場が安全だと分かると一斉に批評し批判し、上下をつけたがる。
いつも導き出そうとする答えは、誰が正しいか悪かの直線的判断のみ。

何故だ?

通り魔的殺人が増えた。
他人に関わると思わぬ悲劇に見舞われる。
これか?

コミュニケーションの研究は、周りと関わらない人は鬱になりやすく、一人が鬱になると伝播することを
明らかにした。

そう単純な話しではなかろうが、他人と関わらないと決めた大衆がモンスターを生んだとも言えよう。
傍観者に成り果て、引きずられるように生きる大人たちにカッコよさの欠片もない。
そんな大人に憧れを持てず、ニートという若者を大量発生させている。

大人の保身が悪循環を生んでしまったわけだ。

この悪循環は日本社会に蔓延している。
そんな傍観者たちの価値判断は、誰が言っているか、そしてデータの2つ。
自発的な判断は悪とされ、物言わぬ横並び意識こそが美徳であるかのような勢いを持つ。

横並び減点主義と近視的売上至上主義。

この評価基準が傍観者とモンスターを生んだ元凶だ。

「怒られるからやめなさい」
昨今よく耳にする母親から子供への言葉である。
怒られているのではなく、叱られているのだ。
怒られるからではなく、悪いことをしているからやめさせるのだ。

傍観者はマジョリティーを構成する。
傍観者がマジョリティーを構成する。

この風潮を打破するものは何か?
価値基準を取り戻すことに他ならない。

政治では変わらない。
制度では変わらない。

最近思う。
和佐さんが提唱するビジネス、愛と子育ての感覚は希望かもしれない。

夜中0時過ぎ、早川から電話で呼び出され、ケンカした店で飲んだ。
早川は最近死にたいそうだ。
こいつは傍観者になれずにもがいているような気がした。
死ぬ前に私とは白黒つけたいとも言う。

ダラダラとこの自殺願望者と話している内に共通点を見出した。

雇われることの限界。

お互い起業独立することを約束した。
二人の白黒は、どっちが楽しい仕事が出来るか、で付けることにした。

そして気付いた。
受け入れ難いのだが、私は早川を認めている。
いい歳して感情に任せて飛び掛かれるのは早川だけだ。
私は、これからも飛び掛からせてもらいたいのだ。
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DATE: CATEGORY:コラム
(ノックノック)
「ハ~イ、ミスターズバオ、例のミーティングはネクストウィークのフライデー2PMからよん。」 
えーっと、来週の金曜、金曜、あ、13日か。お、13日の金曜でやんの。

(子供の学校からのお便り)
「ラフィエットハイスクール校長デス。 ネクスト保護者会は11月の第3ウエンズデー、3PMからデス。」
えーっと、11月の第3水曜、20日か。

これは私がアメリカ駐在時代に予定表を書き込んでいた場面である。
そう、アメリカでは、日にちを表す時、何月の第何週の何曜、という。

日本に帰任して、iPhoneにしたのだが、なんだか使い難い。
使い難いところは数々あれど、ハッと気付いた。
メールの履歴を見ると、過去1週間は曜日表示なのである。
こんなところにまたアメリカ。

あーわけ分からん!

アメリカ人は、街中でも、すれ違う人と目が合うと「ニッ」と微笑む。
日本でそれをやると気味悪がられる。
日本でこの謎の微笑みが受け入れられるのは、
「こいつ、俺のこと好きなんだな」と思える相手限定である。

アメリカでは人が集まるところでは、何となくそこに居る全員参加型の会話が始まる。
ボブ:ドウダイ、ミンナ?
サム:サイコーさ!君は?
ボブ:ああ、昨日チキンを食ったらさー......
ジェーン:ウチじゃ犬のジョンが....
てな具合。
私などはそこに居合わせてしまった自分の不運を呪いながら、独り固まったオブジェと化したものである。

日本はどうだ?
A:おい、痛てぇなぁー
B:そっちが先に押して来たんだろ、あん?
A:なんだこのヤロー

アメリカ人が容易く乗り越える他人との壁を、日本人は破壊し合って進んでいく。
一見、アメリカ人の方がことコミュニケーションに関しては敷居が低く思われる。
が、そうでもないのである。
この後、日米逆転現象が起こる。

「へぇ、スポーツクラブでそんなに頑張ってるんですかぁ。」
「イエ~ス」
「すごいですね、お若くみえます。おいくつですか?」
「ワット? アナタ、イマ何イッタノ? オーマイゴット!」

日本ではそれほどおかしな展開でもなく、むしろ相手を気遣い褒める意味で言った言葉も、
アメリカではご法度になることがある。
個人的なことは聞いてはいけない。
あんだけ毎晩ホームパーティーで家に人を招いてランチキ騒ぎを繰り返しながら、
変なプライバシーは頑なに守ろうとする。

あーーーわけ分からん!

これは私がいたアメリカ本社で起こった本当の話し。
ある事務所で新人を雇うことになった。
そこの部門長である日本人マネージャーは、その新人を成績優秀なセールスマンの
下につけることにした。
日本人マネージャーは、そのセールスマンを呼んで、その旨伝えた。

日本人:「あなたは大変よくやってくれて、いつも感謝しています」
     「今度新人を雇いました。あなたはベテランですから、色々教えてあげて下さい」

そのアメリカ人はどんな反応を示したと思います?
日本人マネージャーを相手に訴訟を起こしたのです。
何があったのか?
何もありません、たださっきの会話だけです。
さっきの会話が気に食わないかと訴訟を起こしたのです。
いくら請求したと思います?

2億円です、2億円!

この金額を請求しなければならないほど、あの会話のどこが問題だったのでしょう?
答えは「ベテラン」という言葉。
年齢差別しているというのです。

いやいや、この場合のベテランって、十分な経験を積んでいるという褒め言葉でしょ?
いいえ、そんな文脈も発信者の意も一切関係なし。
ベテランという言葉が出た時点でサイレンがワンワン鳴って、床が抜け、
マネージャーは地獄に落ちたのです。

年齢差別は2億円、そういう価格表があるんです。
マクドナルドと一緒です。
コーヒーだけなら、120円。
ハンバーガーとポテトをつけると390円。
誰でも分かるように、マニュアルとして価格表があるのです。

今出たマックでも凄まじい事件がありました。
あまりに有名なので、ご存知の方もいらっしゃるでしょう。

ドライブスルーでコーヒー買ったおばあちゃんが、あまりの熱さに手がブレて、
そのコーヒーをこぼして足に火傷を負ってしまった。
もちろん訴訟です。
私が火傷したのは、コーヒーがそんなに熱いと言わなかったのが悪いのだ!と。

先ほどは「ベテラン」一言2億円でした。
では、今回のこのばあさん、いくら位請求したと思います?
火傷しましたからね、2億よりもうちょい行きますかね?

いいえ、とんでもない、40億円です!!!

熱いコーヒー頼んでおいて、熱いと言わなかったで、40億円!
このオゾマシキ事件以降、熱い飲み物出す店は、カップにしっかり断熱対策するようになりました。

「ベテラン」一言2億円、「熱いコーヒー」一杯40億円。

なんでこんなことが起こるのか?
理由は、ワンサカいる弁護士どもが喰う為。
弁護士÷人口=国民一人当たりの弁護士数をアメリカと日本で比較すると、
アメリカは、なんと日本の20倍。
訴訟大好き国家、じゃなきゃやっていけないって事です。

この弁護士たちが喰いっぱぐれないために展開しているのが、三河屋さん風御用聞き。
ブルーだろうがホワイトだろうが、カラーに関係なく御用聞きに回ります。

「ちわ~、弁護士です。今日は何がありましたぁ?」
いつも話しを聞いてくれる弁護士トムはサイコーにナイスガイ!
「いやぁ、今日はマネージャーに呼ばれてさ、あなたベテランだから部下増やすって言われたよ。
 へへへ、俺も認められてんだよね」
ここで弁護士トムの目が輝く。
「ん?そう言ったんですね、あなたの会社のマネージャーがあなたに?」
「え、うん」
「ジョージ、おめでとう。あなたは宝くじを当てたよ。あなたの会社は日系のあの会社だったね。 
 OK、2億円頂こうじゃないか」
「え?2億円?」

そして、別のところでは
「ちわ~、弁護士です。あらららら、足どうされました?」
いつも話しを聞いてくれる弁護士サムはサイコーにナイスガイ!
「今日マックでコーヒーこぼしちゃったのよ。どん臭いわね、私ッたら」
ここで弁護士サム、全身から超新星の断末魔のような輝きを放つ。
「ミセス・ブラウン、それはお気の毒に。マックのコーヒーですね?むはははは、あなたは有名人に
 なりますよ。火傷の治療が終わったら、家を住み替え、車を買い替え、世界一周旅行に行けるよう
 にしてあげましょう」

アメリカには何てことはない世間話を儲け話にしてくれる三河屋風魔法使いがゴマンといる。

このシステムがもらたしたものは、愚民化。
日々ノンベンダラリと暮らして、三河屋にダラダラ話す。
市民がやるべきことはそれだけ。
自分で考えなくていい。いや、考えてはいけない。
弁護士に断りもなく自分で息だってしないでほしい。
考えるなんて、非合理的な事は、アウトソーシングすればよいのである。

このシステムが成立するには条件がある。
1)軍事力が高いこと
2)みんなが憧れる市場を持っていること

アメリカンドリームという名の巨大な器を作り、世界の頭脳を集め、他国民を受け入れる。
その1)2)により、アメリカ一般市民は、アメリカ・アズ・ナンバー1を自負し誇りを感じている。
優秀な白人は、コンセプトと映画を世界に発信し続ける者と器を管理する者。
ここに居れば、世界中で一番優れた国民としてボーッと生きていける。
ゴミだって捨て放題。だって、そのゴミを分別することをエンジョイする者がいる。
何も考えなくていい。
これがアメリカである。

アメリカの学校では、クラブ活動に入るのにもトライアウト=選考試験がある。
下手な者は入れない。
「あれやってみたい」という初心者など受け付けない。
みんなどこかで習ってからトライアウトを受ける。(というが習うところもない。変!)

このやり方は、雇用にも同じことが言える。
会社組織の仕事を、マンションになぞらえば、101号室から1020号室までの仕事に分かれている。
会社が人を雇用する時、「今回は4階の入居者を募集します。」といい、
面接を受ける者は「私ジェニファーは412号室に入居したい」と応募する。

面接の結果、ジェニファー見事合格。
ジェニファーが喜んでくれる顔を想像しながら採用担当者が連絡すると、
「夫の仕事で引っ越す予定だから」など、訳の分からない理由で断ってきたりする。
何の為に応募してきたのか?
たまたま募集が目についたからトライアウトを受けてみたのか?
これ、私が経験した実話で恨めしいのだ。
まぁいい。

会社側は、働きの悪い人間を解雇する。
「パッケージ」と呼ばれる解雇用の書類の束はいつも人事にある。
808が空けば、808に人を入れればいい。
人の頭を掴んで、しまうべきところにセットするだけ。
スペシャリストの寄せ集め。
日本のように初心者を育てるという風習はない。

こんな発想が、見事なロジスティックスも生んだのだろう...
いやいや、元を辿れば、全ては軍事から来ているのだ。
インターネットもメールも今世界を席巻しているインフラは全てアメリカの軍事出身だ。

さて、日本。
ギブミーチョコレートに始まり、カタカナが解禁され、マックが銀座に1号店を出し、
正座をしないヒザまっすぐで足長の若者が今日も地べたに座り込んでいる。
上辺だけは、サイコーにアメリカだ。

でもどうだ?

長々見てきたように、アメリカと日本は全く違う国。
よくいう、狩猟民族と農耕民族。
原始の頃から徹底的に違う。
中身が違うのに上辺はアメリカ。
日本人はその一体一体の中でバランスを見出せない。
本物のアメリカではない、もはや昔の日本でもない。
薄ぺラい何者か分からぬ民族、日本。

その地理的メリットから軍事目的でアメリカは日本を寵愛してきた。
小金も持っている従者、まさにジャイアンとスネオの関係。

でもどうだ?

最近、中国がGDP世界2位の市場を誇るようになってからアメリカは中国と仲良くし始めた。
韓国も中国と仲良くなり始めた。
今までの軍事的緊張は、経済発展と市場変化によって、その構図が変わってきている。
日本経済も自力での復活が危ぶまれる。
貧乏なスネオ。ジャイアンは昨今ノビタにご執心。

僕らは、イギリスになれるのか?
産業革命で頂点を極めたイギリスも今は経済的にはフツウの人。
それにも関わらず、依然首脳国として凛した姿、アメリカも無視できない。
イギリスの二枚舌外交に端を発したパレスチナとイスラエル問題。
この二国は過去に大量の血を流し未だに埋まらぬ溝を抱えている。
でも誰がイギリスを責めているのか?
ロンドンオリンピックは成功裏に終わった。

従軍慰安婦、竹島、尖閣諸島(魚釣島)、自衛隊。
イギリスの罪の重さからすれば、言いがかりレベルでバッシングを受けている日本。
2020年の東京オリンピックは成功するのか?

軍事力がないからなめられる。
自立した外交権を持たないからなめられる。

今まではひたすらアメリカを模すことで発展してきた日本。
そろそろ独自性を取り戻すべき時ではないか?

アメリカをコピるな!

踏み出すべき一歩は、このシュプレヒコールから始まる。

<編集後記>
えー、編集長です。
アメリカをコピるな!
最後のセリフ、自分で言うのもナンですが、決まりました!
でも、この「アメリカをコピるな!」と口に出した瞬間あるフレーズが思い浮かんで私を離しません。

「掘ったイモいじるな」=What time is it now?

一度アメリカで思いっきり日本語発音で言ってみましたが、きちんと通じました。
言うなり、アメリカ人がすぐに時計見てくれてうれしかったです。

なんとかこのフレーズをこのブログで使いたかったのですが、どこに差し入れても茶番になってしまう。
前半部分、いや8割方おふざけ論調だったので、最後はビシッと決めなきゃいけなかった。
断腸の思いで割礼、いや割愛したわけです。
だからここで一度だけ言わせて下さい。

NO MORE掘ったイモいじるな!BUTアメリカをコピるな!

あぁ....やっぱ決まらん。

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DATE: CATEGORY:推奨無料プレゼント
こんにちは、頭刃男(ズバオ)です。

今日も、和佐大輔さんの無料音声プレゼント第3弾、

「最先端のマーケティング技術とその生かし方」を紹介します。

なんと、3時間超えのボリュームです!

 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
▼【無料プレゼント】最先端のマーケティング技術とその生かし方

http://www.3sha-re.com/aff/6046/15/30/


今日を含めて、あと3回、和佐大輔さんの無料音声プレゼントを

紹介する予定です。

和佐大輔さんの無料コンテンツは多く出されていますが、

どれも聴きごたえがあります。

これが無料?

と感じてもらえる充実内容ぶり!

ノート取りながら聴く人も多いんじゃないでしょうか。


さて、今日の「最先端のマーケティング技術とその生かし方」ですが

2011年に開催された50,000円のセミナーを収録したものです。

2011年というと2年前ですから、「最先端の」のところに不安が

あるかもしれませんね。

でも、大丈夫、ご安心下さい。

このセミナーで触れているのは、動画です。

ご存知の方も多いと思いますが、和佐大輔さんは13歳の時に遭った

交通事故の後遺症で手足が不自由で車いすで生活されています。

パソコンは割り箸を口に加えて入力しています。

それもあって動画コンテンツが多い、と考えることも出来ない事は

ないと思いますが、本当のところは、動画の効果、の方が優位だと

思います。

私が感じる動画の効果とは、

1.顔、表情、トーンが見える・感じられる
2.受け手のペースではなく、語り手のペースで伝えられる。
  (文章だけだと、集中して読んでもらうことは難しいですもんね)
3.文章だけに比べて、コンテンツとして高級感がある。

です。

で、この2年間で、動画が大きく変わったか?

というと、そんなことはあまりありませんよね。

最近の和佐大輔さんはUsreamに専用チャンネルを取ったようで、

放送という配信方法を取り入れたことくらいが、2年前と異なる

点だと思います。


何が言いたいかというと、

2011年のセミナーでも古さは全くない、

ということです。


この「最先端のマーケティング技術とその生かし方」では、

インフォプレナー=情報コンテンツを作って売る人の立場

に立っています。

マーケティングとしては、口コミの効果に注目しています。


まずは、動画による口コミ。

Youtubeで話題になった再生回数の多い動画を実例に

どんな動画が観られているのか?

から

どんな発想で動画を作るか?

まで

分かりやすく説明しています。

セミナーなので、受講者がいますが、その受講者に

「はい、マンゴーを売る動画、どんなのが面白い?」

などの質問して答えさせる場面がいくつも出てきます。

一緒に考えながら聴いていると、実際セミナーに

参加しているような気分を味わえました。

受講者の回答も色々面白いものがありました。

受講者は、この音声を聴いている私たちと同じ立場ですから

あぁ、となりの人はこんな発想持ってんだぁ、

と感心しました。


そして次が、アフィリエイトによる口コミ。

ここでは、アフィリエイターに対する考え方が提示

されています。

コンテンツを販売するためにお客さんにオファーを

出しますが、お客さんのみならず、アフィリエイター

にも専用のオファーが必要だと。

和佐大輔さんは、アフィリエイターに儲けてもらう、

という考え方が強いですね。

一般的には、アフィリエイターに出来るだけ報酬を

与えなかった時代に、和佐さんが業界で初めて、

販売価格の50%以上の報酬をアフィリエイターに与え、

喜んで働いてもらうことで販売を促進させて来ました。


とにかく、色んなことを最初に取り入れて試してみて、

経験を積み重ねることで、一つの価値として和佐さんは

発信しています。


あと、受講者の回答を聞いていて勉強になったのが、

和佐さんが出した例に引っ張られるということ。


例えば、先に言った、マンゴーの動画プrモーション。

和佐さんが「美女が食べてるだけでもいいよね」って

言った後、この手の回答が増えたというのが面白い。


今朝、和佐さんの別のセミナーの音声を聴いていたのですが、

「他人に影響を受けない人間は、他人に影響を与える」

という話しがありました。


私も受講生と同じで、和佐さんの例に発想が引っ張られやすい。

反省した次第です。


まぁ、いつもながら、和佐大輔さんは生き方を語っています。

そういう意味では、このテーマの字面に興味がなくても、

聴いてみれば、何かしらの気付きが得られることは私が保証します。

では、どうぞ!

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▼【無料プレゼント】最先端のマーケティング技術とその生かし方

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<追伸:おススメ商材!!!>

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【頭刃男(ズバオ)のお薦め商材コーナー】

わたくし頭刃男(ズバオ)が、実際に使用してみた結果、自信をもってお薦めする商材は、
このページの右上で紹介しているものです。

①ネットビジネス大百科
②リストビルディング大百科


次のようなあなたにお薦めです。

 □将来に夢描く”あなた”
 □仕事を探している”あなた”
 □就活を開始する、または就活中の”あなた”
 □会社人生に不満のある”あなた”
 □未来に不安のある”あなた”
 □生きがいを探し始めた”あなた”
 □ネットビジネスに興味がある”あなた”
 □ネットビジネスをこれから始めようと思っている”あなた”
 □ネットビジネスは種類があって、何から始めればいいのか迷っている”あなた”
 □ネットビジネスをやっているけど売上が思う様に伸びない”あなた”
 □ネットビジネスで確たる収入を得ているのに、何だか行き詰まりを感じている”あなた”
 □なんだよ、結局、全員じゃん、と分かってしまった鋭い”あなた”


この2つ共、和佐大輔さんの商材です。
先週、和佐大輔さんのセミナーに参加して来ました。
この2つの商材を作成された時より、発信内容がかなり進化されてます。
その進化はこのブログでもおいおい紹介していきたいと思います。
まずは、その入り口と言えるのが、この2つの商材です。

いきなり有料商材はなぁ、と思われる”あなた”、メールを下さい。
”あなた”の今の立ち位置に合わせた「無料レポート」を
頭刃男(ズバオ)が選んでお送りします!




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DATE: CATEGORY:コラム
こんにちは、頭刃男(ズバオ)です。

今日は、本業サラリーマンの営業活動で肌に感じる危機を、

言いたい放題ぶちまけさせて頂きます。

題して「ザ・大丈夫か?企業のお役所化現象」。


アベノミクス効果か、日本経済も何となくの上向き気分が報道されていますが

巷では財布のヒモが気分で緩んだだけ。

本当に自力による実入りの増加を謳歌するまでには至っていないのが実情でしょう。

そんな中にあって、今、企業が危ない!

ヤグラにかけ上り、警鐘ガンガン鳴らします。


私は過去2回転職して、今3社目に勤めております。

最初の2社が商社で今は通販関係の仕事をやっています。

最初の会社は、一般の方は「知ってる人は知っている」程度ですが、

業界では名の通った会社でした。

この「名の通った」というのは「力のある看板」という

ことなんですね。

そういう意味では、2番目、3番目の会社は、看板力の

ない会社です。

この看板力、日本では絶大な力を持っています。

もう日本人のDNAに「物事の判断は看板力をもってすべし」

と書き込まれていると疑わないほどです。

名のある看板なら、すぐに誰でも信用しちゃう魔力を持っています。


で、本題に入る前にまず「お役所化」について定義しておきます。

よく「役所」の頭に「お」つけて、

「お役所仕事しやがって」

などと使いますが、これってネガティブ表現のレギュラーですよね。

先日も役所に行って来たのですが、ネガティブライブを体験しました。


14年使った湯沸し器がプツっと壊れ、深刻な財政難に見舞われる中、

泣く泣く新品に変えました。

エコ商品だったらしく、役所に申請すれば補助金が支給されると。

で、役所に行ったわけです。

担当してくれたのは、私の苦手なオーラを殺人光線のように放つ化粧の濃いおばさん。

折角きれいに揃えた申請書類の束をバラっばらに広げて一言。

おば:「おたくのマンションの外観写真がないので受け付けられません」
私 :「あれ、そんな説明ありましたっけ?」
おば:「ここ」
私 :「あぁ、こっちのページに書いてあったんですか」
   (なんでマンションの外観写真が必要なんだよ、と思いながら)
    携帯でマンションの広告から外観写真を見つけて聞く。
私 :「この外観写真で大丈夫ですか?」
おば:「はい、大丈夫です」
私 :「申し訳ないのですが、このURLから写真を印刷してもらえませんか」
おば:「は?家に帰って自分で印刷して下さい」
私 :「では、Emailで送りたいのでアドレス教えて下さい」
おば:「Emailは受け付けていません。郵送か持ってくるかして下さい」
私 :「え?ほら、そこでみんなパソコン使ってますよね?郵送も持ってくるのも、
    時間と料金が掛かるので何とかEmailで駄目ですか?」
おば:「前例がありませんし、そういう決まりです。皆さん平等にお願いしてます」
私 :「やっぱり、ちょっとこのURLから印刷してもらえませんか?」
おば:「皆さん平等です」
私 :(窓口のすぐそばで笑いながら話している若者衆を指して)
   「あの方にお願いしてもらえませんか?」
おば:「勝手な事ばかり言わないで下さい。決まりなんですから」

まぁ、こんな不毛な堂々巡りの会話が続きました。

私はこの後も食い下がりましたが、このおばさんがすごいのは

たった三つの言葉だけで防戦し切ったこと。

そう、「前例」「決まり」「平等」。


決まりは、役所が決めたものでしょ?

その決まり=ルールを守ることで、その役所の管轄地域に住む人たちが

効率的に過ごせる、且つ、みんなが守ろうというルールであるべきでしょ。

もちろんこちらは自分勝手を言うわけですが、その勝手は、自分だけでなく

大衆の勝手かもしれない。

大衆の勝手とは、大衆の声ですよね。

窓口にいる役人はそれを毎日凄まじい数聞いている訳です。

だとしたら、それをルールの改善案として考えるべきだと思うのです。

つまり、ルールを決めた人には、そのルールを改善する義務が伴う、のです。

その義務を忘れて、守らせることに全力を尽くしていますよね、はい。

そんな考え方だから「前例がない」と言い出す。

前例となる貴重な情報がアンテナに全く引っかからないってことでしょ。

前例がないからこそ、価値があるものも世の中にはたくさんあるわけです。


で、私は不満を感じて、色々お願いや提案をすると「皆さん平等」とくる。

実際、世の中、不平等・不公平ばかりだろ、と。

きっとそう言っているおばさんも、自分の家族や親せきだったら、

「あ、私がちょちょいとやっといてあげましょう」

でしょう。

無意識の内に不平等なことをやっている人間に限って

平等を声高に唱えるような気がしてならないわけです。


つまり、私の定義する役所化とは

「前例」「決まり」「平等」

の3つのキーワードに象徴されます。


さてさて、前置きが長くなりましたが、そろそろ本題。

名の通った会社の看板を下ろした後、名もなき会社で営業活動

していると、この三つの言葉をよく聞くようになりました。


お客さんを新規開拓しようと電話する。

「一度訪問して勉強させて頂き、是非見積もり提案させてほしい」

今の会社の強みは、なんといっても低価格なんです。

だからお客さんのコストダウンのお手伝いが出来るんです。

すると電話に出たおばさん、にいちゃん、ねえちゃん(*)が言います。

「あ、間に合ってますから」「あ、うちは今取引のあるところで行きますから」

電話で判断してはいけないのですが、こういう電話でのセールスを数やると

分かります。

今電話に出ているのは、何かを決定する権限のある人かどうか、ぐらいは。

全く決定権のなさそうな、おばさん、にいちゃん、ねえちゃんが断るわけです。

恐らく、決定権を持っている人に近い位置の者(マネージャーとか)が

「売込み来たら断るように」と言っているのでしょう。


それは会社のためなわけ?
だいたい、会社のためになること考えてんの?
会社のためとは、お客さんのためってところまで理解してんの?
給料は上司からもらっていると思ってない?

と思っちゃうわけです。

「もしかしたら」

という可能性を予想して、人と会う、ということは商いの基本だったはず。

想像するに、
売込みの電話をつないだ=上司に怒られる:98%
会社訪問を受ける   =面倒       2%
情報が欲しい     =ネット検索>面会

確かに面会を受けると、やれ報告書書け、この報告書の書き方は何だ、ここはどうなっている、

などなど、うっせー事が起こる可能性は否定しない。

でも、そこを自分流に効率化してしまうと、人と人は会わなくて済んでしまう。


ある大手企業が、訪問を希望する会社は、ホームページから登録しろ、というシステムを入れた。

その登録フォーマットは、会社の資本金、従業員数、売上高、に始まり、

B/L、P/L、決算書もつけろというところまである。

この書き込まれた情報に基づき書類審査して、お眼鏡に叶う企業なら会ってもいいぞよ、と。

最近、企業で働く若者にボンクラが多いのは、ボンクラな人事が増えているからでしょ

ボンクラな人事が増えたってことは、他の社員もボンちゃんだってことです。

社長未満みんなボンクラ。

ついでに社長までボンクラな会社もあります。


ボンクラとは何か?

自分の判断基準がないから、データや誰が言ったかで判断する輩。

そして自分の利益maxのためだけに存在し、下品を形にした輩である。


人と会わずに仕事が出来るか!ってんだ。

今のこの風潮が10年、30年、50年続くと

日本はどんな国になるんでしょう?

子供が出来てから、この子たちが生活する未来の日本を思うと、おじさん心配なんだよ。

(*)おばさん、にいちゃん、ねえちゃん
   お客様の従業員の方にこのような呼称を使用して申し訳ございません。
   でも、すっかり、おばさんだし、にいちゃんだし、ねえちゃんだよな!いや、ですよね!

このウナ垂れた日本がGHQの施策によるものだとしたら
改めてアンクロサクソンの長期戦略能力に恐れをなすのです。
ぼくらはGHQが敷いたレールを進んでいるのか?
GHQが握りつぶしたのは日本の軍国主義だけだったのか?
農耕民族出身者は、ブーツを脱ぎ、土を踏みしめ、人と接することで
絶滅種に成り果てようとしている誇りを取り戻せるのではないか?
企業よ、おまえらどうする?

ということで、役所での結末です。
私 :「出来ないって言うだけなら私でもあなたの代わりが務まります。
    どうすれば出来るのか、それを考えないから、会話にならないのです。」
    (さっきからずっとくっちゃべってる若者衆の一人に向って)
   「すみません、このURLで出てくる写真を印刷してもらえますか?」

おばさんは苦虫噛み潰した顔で睨んでる。

「おばさん、あなたが守りたかったものは何ですか?ふふふん、勝ったな」

頭の中でつぶやく。


でも今思うと、私の申請書類一式、おばさんにシュレッダーされてたりして....。

私こそ大切ものを守れたのかしらん.....合掌。

タグ : サラリーマン 副業 ネットビジネス 小遣い稼ぎ 小遣い稼ぐ 返金 レビュー 検証 口コミ 暴露

DATE: CATEGORY:推奨商材!!
こんにちは、頭刃男(ズバオ)です。

今日はセミナーの紹介です。

和佐大輔さん、原田翔太さん、長倉顕太さんの幻のセミナー「認めさせる力」です。
9/12(木)締切、限定100名の早い者勝ち募集です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

http://www.3sha-re.com/aff/6046/265/293/

和佐大輔さんと原田翔太さんは、このブログで推奨商材として紹介した

リストビルディング大百科を作ったお二人です。


長倉顕太さんはお名前は時々伺いますが、直接は知りません。

上記のURLをクリックしてもらうと、セミナー概要がありますが、

そこに長倉さん含め、和佐さん、原田さんのプロフィールも紹介
されています。

長倉さんも面白そうな方です。


このセミナーは現在進行中の「大人の大学」というプロジェクトの第二期募集

の集客目的のようです。

今年の5月に第一期募集の時も同様にこのセミナーが行われたそうです。

私は和佐大輔さんの「物語プロジェクト」というセミナーに参加しています。

そこで知り合った仲間がこの第一期募集時のこのセミナーに参加したとのこと。

内容は、和佐さん、原田さん、長倉さんがそれぞれ話し、最後は

「俺たちについて来いー!」

となり、「大人の大学」の費用説明になるそうです。

「大人の大学」はその参加者に聞いたところ、毎回様々な業界の著名人が数人

ゲストで招かれ、講義をしてくれるのだそうです。

「大人の大学」は、何をどうしろというノウハウものではなく、

そのような著名な人たちの話しを聴いて自分で学びなさい、というものだそうです。

もう開催されたのかは分りませんが、最近の講義は、経済界から年商何十億円という

企業の経営者が数名招かれると聞きました。

過去には海外の教授などの講義もあったようです。


なんだか「大人の大学」の話しになっちゃったので戻しますね。

このセミナーの説明を読んでもらえば分かりますが、私なりに

解釈した要点は、

①人間は認められたい生き物である。
②認められると自分に自信がついて、自分の価値も認められるようになる。
③その価値を発信することでまた認められるという好循環が発生する。
④その結果、理想の自分に近づくことができ、お金も自由もついてくる。
⑤つまり、認められる、ことが始まりよ


という感じです。

繰り返しになりますが、これは「大人の大学」の集客セミナーです。

その為、

「大人とは自分の価値を世界に認めさせた人」と定義しています。

「おまえらはまだガキだぁー」とか和佐さんが吠えるんですかね?(笑)


私も東京で参加します。

和佐さんには、物語プロジェクトでお会いしたことがあるのですが、

原田翔太さんと長倉顕太さんは直接お会いしたことがないので、

生の3人を鑑賞に行く、ことが目的です。

まぁ、音楽がお好きな方はよくご存知だと思いますが、CDで聴くのと

ライブ行って生で聴くのとでは、感動の度合いがケタ違いですよね。

やっぱりライブの感動って、その後の日常に戻っても、温度を持って

残るじゃないですか。

そんな感覚に浸りたくて、参加を決めた次第です。


でも、セミナーに興味なくても、このセミナーの説明を読むだけでも

和佐さんのブログ調なので、学びがあります。

読まれるだけでも楽しいと思いますので、是非読んでみて下さい。


では、セミナーの概要です。


今回は3か所で開催されます。

9/17(火)名古屋 昼の部:14:00-17:00 夜の部:18:00-21:00 定員各100名
9/18(水)大阪  昼の部:14:00-17:00 夜の部:18:00-21:00 定員各100名
9/20(金)東京  昼の部:14:00-17:00 夜の部:18:00-21:00 定員各100名

参加費用は5000円。
但し、自分を含め最大5人までのグループ申し込みで割引があります。
1人が5000円、追加1人3000円です。

2人なら、(5000+3000)÷2  =4000円/人
3人なら、(5000+3000x2)÷3=3667円/人
4人なら、(5000+3000x3)÷4=3500円/人
5人なら、(5000+3000x4)÷5=3400円/人

9/12(木)までの募集です。但し、定員に達した場合は募集終了になるそうです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
和佐大輔さん、原田翔太さん、長倉顕太さんの幻のセミナー「認めさせる力」
http://www.3sha-re.com/aff/6046/265/293/


<追伸:おススメ商材!!!>

【無料プレゼントコーナー】

カテゴリー「推奨無料プレゼント」をご参照下さい。

▼【無料音声プレゼント】和佐大輔の売れるコピーライティングの極意

▼【無料音声プレゼント】和佐大輔の17歳で1億円稼いだ男の本当の秘密


【頭刃男(ズバオ)のお薦め商材コーナー】

わたくし頭刃男(ズバオ)が、実際に使用してみた結果、自信をもってお薦めする商材は、
このページの右上で紹介しているものです。

①ネットビジネス大百科
②リストビルディング大百科


次のようなあなたにお薦めです。

 □将来に夢描く”あなた”
 □仕事を探している”あなた”
 □就活を開始する、または就活中の”あなた”
 □会社人生に不満のある”あなた”
 □未来に不安のある”あなた”
 □生きがいを探し始めた”あなた”
 □ネットビジネスに興味がある”あなた”
 □ネットビジネスをこれから始めようと思っている”あなた”
 □ネットビジネスは種類があって、何から始めればいいのか迷っている”あなた”
 □ネットビジネスをやっているけど売上が思う様に伸びない”あなた”
 □ネットビジネスで確たる収入を得ているのに、何だか行き詰まりを感じている”あなた”
 □なんだよ、結局、全員じゃん、と分かってしまった鋭い”あなた”


この2つ共、和佐大輔さんの商材です。
先週、和佐大輔さんのセミナーに参加して来ました。
この2つの商材を作成された時より、発信内容がかなり進化されてます。
その進化はこのブログでもおいおい紹介していきたいと思います。
まずは、その入り口と言えるのが、この2つの商材です。

いきなり有料商材はなぁ、と思われる”あなた”、メールを下さい。
”あなた”の今の立ち位置に合わせた「無料レポート」を
頭刃男(ズバオ)が選んでお送りします!





タグ : 和佐大輔セミナー 原田翔太セミナー 長倉顕太セミナー 和佐大輔レビュー 和佐大輔口コミ 和佐大輔評判 和佐大輔大人の大学


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